トルツメ

物書きばなし

「校正記号」で作業効率アップ!頻出8種を解説 ~モノ書きさんのための校正・校閲術~

朱書きのための「校正記号」文章が指示通り修正されているかどうかをチェックする「校正」。もし間違っていた場合には、赤ペンでその旨を「朱書き」します。しかし指示内容を文章で書くと長くなり、それがいくつもあると原稿が真っ赤になってしまって読みくくなります。そこで、「校正記号」と呼ばれる専用のマークが使われてきました。そのうち、現在の作業環境でもっともよく使用するものに絞って解説してみましょう。これさえ覚えれば効率アップ!頻………………~続きを読む~
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